毎日使うトイレだからこそ、不具合や老朽化は早めに解決したいですよね。
しかし、いざリフォームとなると「工事に何日かかる?」「その間トイレはどうする?」といった疑問や不安がつきものです。
そこで本記事では、トイレリフォームの工期目安や当日の手順、工事中の過ごし方を分かりやすく解説します。あらかじめ全体の流れを把握して、直前で慌てないスムーズなリフォームを叶えましょう!
<本記事で分かること>
・迷わず進めるリフォーム全体の流れ
・工事内容別のリアルな日数と手順
・工事中のトイレで慌てないための対策
・事前に防げる工期が長引く3つの原因
・後悔しないための業者選び
目次
- トイレリフォームの全体像|見積もりから工事完了までの流れ
- トイレリフォームにかかる日数の目安|最短半日で終わるケースとは
- リフォーム工事期間中、自宅のトイレはどうすればいい?
- トイレリフォーム工事当日の流れと具体的な作業手順
- トイレリフォームの工期が予定より長引いてしまう3つのケース
- 後悔しないために。スムーズなトイレリフォームを実現する業者選びのコツ
- トイレリフォームの時間や手順に関するよくある質問
- まとめ:ゆとりあるスケジュールと信頼できるパートナー選びが成功の鍵
トイレリフォームの全体像|見積もりから工事完了までの流れ

トイレリフォームをスムーズに進めるためには、全体の流れを把握しておくことが大切です。最初の問い合わせから工事完了までは、一般的に2週間〜1ヶ月程度が目安です。
業者探しから工事完了までの基本的なステップを確認していきましょう。
1. 業者探し〜現地調査と見積もり提示のステップ
トイレリフォームの最初のステップは、信頼できる業者探しです。
インターネットの口コミや地域での施工実績を確認し、安心して相談できる専門店を見つけましょう。
気になる業者を見つけたら、問い合わせをして現地調査を依頼しましょう。
現地調査では、スタッフが実際にトイレの広さや配管の状況、段差などを確認し、希望するリフォームが可能かどうかを判断します。なお、現地調査にかかる時間は30分〜1時間程度が目安で、その後、数日〜1週間程度で見積もりが提示されます。
2. 正式契約〜トイレ本体の発注と工事準備期間
依頼する業者が決まり、工事内容と金額に合意できたら正式に契約します。
契約後、業者はメーカーに対してトイレ本体や必要な部品、内装材の発注を行います。
発注から納品までの期間は、選んだ製品によって大きく異なります。
・一般的な普及品のトイレ: 数日〜1週間程度で納品
・最新モデルや特殊なカラー、受注生産品: 2週間〜1ヶ月以上かかる場合もあり
(※納期はメーカー・製品により異なる)
【マンションにお住まいの方へ】
マンションの場合、工事の内容によっては、工事前に管理組合への申請・承認、または届出の手続きが必要です。
3. リフォーム工事当日の着工〜完成・引き渡し
工事当日は、既存トイレの撤去から新しい設備の設置、そして入念な通水テストを経て、(便器交換のみの場合)即日引き渡しまで進みます。
詳細な当日の作業手順については、後述の「トイレリフォーム工事当日の流れと具体的な作業手順」で詳しく解説しています!
トイレリフォームにかかる日数の目安|最短半日で終わるケースとは

トイレリフォームにかかる日数は、工事の規模によって大きく異なります。まずはご自身が検討しているリフォーム内容と、日数の目安を一覧表で確認してみましょう。
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リフォーム内容 |
工期(日数の目安) |
日常生活への影響・特徴 |
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便器のみの交換 |
最短半日〜1日 |
日常生活への影響は最小限。数時間で終わることも |
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内装(壁・床)も含む |
1日〜2日 |
職人の手際により、1日でまとめて完了するケースもあり |
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和式から洋式 |
2日〜5日 |
解体・配管・大工工事を伴う大掛かりな工事。期間中は自宅のトイレが使用不可 |
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トイレの位置変更(移動) |
3日〜5日 |
給排水管の新設・延長が必要な大掛かりな工事。期間中は自宅のトイレが使用不可 |
便器のみの交換工事なら半日〜1日程度で完了
既存の便器を取り外して新しい便器に取り替えるだけの交換工事であれば、最短半日〜1日程度と、非常に短時間で完了します。床や壁の解体といった内装工事を伴わず、洋式から洋式への交換であれば大きな配管変更も不要だからです。
短時間で完了するため、日常生活への影響を最小限に抑えられます。
※キャビネット一体型のトイレや、手洗い器を別付けするタイプは、給排水の分岐や組み立てに時間がかかるため、さらに数時間〜半日程度多くかかる場合があります。
壁紙や床など内装も含むリフォームは1〜2日程度
便器の交換に合わせて壁紙や床材の張り替えを行う場合は、1〜2日程度の工期を見込んでおく必要があります。単なる機器の交換とは異なり、古い便器を撤去したまっさらな状態で内装(床・壁)を張り替え、その後に新しい便器を設置するという手順を踏むためです。
基本的には状況に応じた工程(例:1日目内装、2日目便器設置など)で進行しますが、職人の手際や現場の状況によっては1日でまとめて完了することもあります。
和式から洋式への変更は2〜5日程度・トイレの位置を変える場合は3〜5日程度
和式から洋式への変更や間取り変更は2〜5日程度、また「トイレの位置を変える(移動する)」といった大掛かりな工事を伴う場合は、3〜5日程度の期間が必要です。
床を解体した上で、洋式トイレや新しいレイアウトに合わせて給排水管・電気配線を新設・延長する複雑な工事が発生するからです。
工期が長くなる主な要素としては、以下のような点が挙げられます。
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要因 |
内容・理由 |
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解体・配管・大工工事 |
工程が複雑に絡むため時間がかかる |
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バリアフリー工事 |
手すりの設置やドアの交換(開き戸から引き戸へ)などを伴う |
このように多くの工程を伴う大掛かりな工事では、数日間の工期が必要となるため、生活への対策を事前にしっかりと計画しておくことが重要です。
リフォーム工事期間中、自宅のトイレはどうすればいい?

工事中はご自宅のトイレが使用できなくなるため、事前の対策が欠かせません。この章では、工事にかかる時間別の具体的な対処法を解説します。
数時間〜半日の工事:ポータブルトイレを利用
便器交換のみの数時間〜半日程度の工事であっても、作業中は自宅のトイレが一切使えなくなります。この場合の対策としては、自宅内にポータブルトイレ(簡易・非常用トイレ)を使用するのが確実です。
近隣の公衆トイレ等を利用せざるを得ない場合は、あらかじめ利用の可否やルールを確認し、配慮した上で活用しましょう。
【 安心ポイント】
トイレのリフォーム工事中も、お風呂やキッチンなど他の水回りは基本的には通常通り使用できますのでご安心ください(一時的な元栓の閉栓時を除く)。
数日にわたる大掛かりな工事:仮設トイレのレンタルを検討
工期が3日〜5日間に及ぶ大掛かりなリフォームの場合、屋外用の仮設トイレをレンタルするのが最善の対策です。数日間にわたって近隣の施設を借り続けるのは大きなストレスになり、夜間や早朝に使用できないという問題も生じるからです。
【仮設トイレのレンタル概要】
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項目 |
内容 |
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設置場所 |
庭や駐車場の空きスペースなどの屋外 |
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費用目安 |
数万円程度(設置期間や仕様などにより変動) |
仮設トイレを設置すれば、夜間や早朝でも安心して過ごすことができます。設置スペースが必要になるため、現地調査の際にあらかじめ設置場所を業者と相談しておきましょう。
トイレリフォーム工事当日の流れと具体的な作業手順

いざ工事が始まるとなると、どのような作業が行われるのか気になるものです。ここでは、工事の規模別に当日の具体的な進行手順を解説します。
半日〜1日の工事:既存便器の撤去から新しい便器の設置まで
便器交換のみの工事は、事前の段取りに沿って数時間で済み非常にスムーズに進行します。
1.準備・養生: スタッフが挨拶と内容確認を行い、廊下や床に養生シートを敷く
2.解体・撤去: 水道の元栓を止め、既存便器を取り外して搬出する
3.清掃: 普段は掃除できない床や壁の汚れを拭き取り、きれいにする
4.設置・固定: 排水位置の調整アジャスターを取り付け、新しい便器を固定する
5.接続: タンクや温水洗浄便座を設置し、給水管を接続する
6.通水テスト: 最後に水漏れがないことや、正常に洗浄できるかを入念にチェックして完了
また、作業中はずっと立ち会う必要はありません。最初の確認と、最後の引き渡し(通水確認)の際にお立ち会いいただく以外、作業中は別室でお好きなように過ごしていただいて問題ありません。
複数日の工事:解体作業から内装工事、配管の切り回しまで
和式から洋式への変更やトイレの位置を変えるリフォームは、数日間にわたる計画的な手順で進行します。
・1日目(解体・配管): 既存の便器や床を解体し、新しいレイアウトに合わせて給排水管を新設・延長(配管の切り回し)する
・2〜3日目(大工・内装): 床や壁の下地を新たに作り直し、壁紙やクッションフロアなどの内装材を施工する
・最終日(設置・テスト): 新しい洋式便器を搬入して設置し、入念な通水確認を行って引き渡し
このように複数日の工事は段階を踏んで着実に進められます。お立ち会いが必要なタイミングは職人から事前にお伝えしますので、どうぞ安心してお任せください。
トイレリフォームの工期が予定より長引いてしまう3つのケース

事前の計画通りに進めたいリフォームですが、状況によっては工期が延長されることもあります。予定より時間がかかってしまう代表的な3つの原因をあらかじめ知っておきましょう。
床下や配管の水漏れ・シロアリなど予期せぬ劣化が見つかった場合
トイレの解体後に、床下の木材の腐食やシロアリ被害といった「予期せぬ建物の劣化」が見つかった場合、工期が延びる原因になります。
劣化した土台のまま新しいトイレを設置することはできないため、最優先で下地の補修や専門の駆除工事を行う必要があるからです。
【発生する主な追加対応】
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追加対応内容 |
工期への影響 |
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腐朽した木材の交換や専門業者によるシロアリ駆除 |
半日〜数日程度の工期延長 |
このような補修・駆除にかかる手間の分だけ工期が半日〜数日延びることになります。築年数が古い家や、床にフワフワする違和感がある場合は、あらかじめ工期や予算に少し余裕を持たせておくと安心です。
特殊な部品やこだわりの便器のメーカー納品が遅れている場合
選んだトイレ本体や部品の納期が遅れると、工事を予定通りにスタートできず全体の工期が長引いてしまいます。
特に、海外製のデザイン性の高いトイレや最新の高度な機能がついたハイエンドモデルなどは、メーカーからの取り寄せに時間がかかります。
納期遅れのリスクを避けるためにも、余裕を持ったスケジュールで計画を進めることが大切です。
マンションの管理規約による工事時間の制限や事前手続きがある場合
マンションでのトイレリフォームは、管理組合のルールによって全体の工期が延びやすくなる傾向があります。主な原因は以下の2点です。
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要因 |
理由 |
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工事前の事前手続き |
管理組合への申請・承認や、近隣住民への挨拶が必要なため |
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工事時間の制限 |
騒音防止のルール(例:平日の日中のみ)により、1日の作業時間が短くなるため |
スムーズにリフォームを進めるためにも、検討を始めた段階で管理規約を確認し、ルールをしっかりと業者に伝えておきましょう。
後悔しないために。スムーズなトイレリフォームを実現する業者選びのコツ

満足のいくリフォームを実現できるかどうかは、依頼する業者にかかっていると言っても過言ではありません。安心して任せられる業者を見極めるための重要なポイントをご紹介します。
水回りの施工実績が豊富な地元専門店を選び工期延長を防ぐ
トイレリフォームを依頼する際は、水回りの工事に特化した実績豊富な地元の専門店を選ぶことが成功の秘訣です。トイレは給排水管や電気配線が複雑に絡むため、専門的な知識と豊富な現場経験がないと、予期せぬトラブルに対処できないからです。
【地元専門店だからこそ安心できる理由】
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メリット |
詳細内容 |
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迅速なサポート |
地元密着の業者ならではの、万が一のトラブル発生時におけるスピーディーな対応 |
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柔軟な対応 |
「トイレの位置を変える」といった複雑な工事への臨機応変な対応 |
高い技術力と対応力を持つ専門店であれば、現場でのロスがなく工期延長を最小限に防げます。価格の安さだけで選ぶのではなく、施工実績を見極めて安心できる業者を選びましょう。
ショールーム同行で製品選び・納期確認までサポートしてくれる業者を選ぶ
満足度の高いトイレリフォームを叶えるためには、ショールームへ同行し、丁寧な提案をしてくれる業者を選びましょう。カタログだけでは便座の実際の座り心地、サイズ感、お手入れのしやすさといった「使い勝手」を十分に把握することは難しいからです。
プロに同行してもらうことで、以下のような具体的なメリットがあります。
・収納の使い勝手や掃除のしやすさなど、女性目線の実践的な提案
・内装のカラーコーディネートまでトータルでのアドバイス
お客様のライフスタイルに寄り添い、最適な製品を一緒に選んでくれる業者をパートナーに選びましょう。
トイレリフォームの時間や手順に関するよくある質問

リフォームを検討する上で、多くの方が抱きやすい疑問をまとめました。工期や当日の進め方など、気になるポイントを解消しておきましょう。
Q. 洋式から洋式への交換でも、元の便器と排水位置(床排水・壁排水)の仕様が合わない場合は工事時間が延びますか?
A. 基本的には予定の工期(半日〜1日)の範囲内で完了しますのでご安心ください。
ただし、排水位置を調整するための「リモデル便器(アジャスター付き便器)」の設置や配管の微調整が必要になるため、通常の載せ替え作業よりもプラス1〜2時間程度お時間をいただく場合があります。
現地調査の段階で排水方式は確認いたしますので、当日の作業時間が大幅に長引く心配はありません。
Q. トイレの位置を変えるリフォームにおいて、排水管の「勾配(傾き)」が足りない場合でも予定の工事日数内に解決できますか?
A. はい、事前に計画した3〜5日の工事日数内で解決できるよう、最適な工法を選択します。トイレを移動させる際、汚水を流すための「勾配(傾き)」が十分に確保できない場合は、床面を一段高くして床下に配管スペースを作る工事を並行して行います。
万が一、構造上どうしても勾配が取れない場合でも、「圧送ポンプ付きトイレ」などの特殊な設備をご提案することで、工期を延ばさずに対応できる場合があります。
(※想定内の事象は日数内で対応/床下の腐食など“予期せぬ”発見は別途ご相談)
Q. キャビネット一体型や手洗い器を別付けするリフォームは、なぜ通常の便器交換よりも数時間多くかかるのですか?
A. 通常の便器交換とは異なり、「組み立て」「電気配線」「給排水の分岐」という複数の専門作業が追加で発生するためです。
特に手洗い器を別付けする場合、既存の給水管から手洗い器用へ新しく管を分岐させ、さらにキャビネット(収納棚)を壁に水平に固定して隙間をコーキング(防水処理)する精密な職人技が必要になります。そのため、通常の交換に比べて3〜5時間程度多くお時間をいただいております。
Q. 工事中の電気代や水道代はどちらが負担しますか?
A. 工具の電気やテスト用の水道代は、ご自宅のものを借用するのが一般的です。電気・水道代が大きく跳ね上がることはありませんが、あらかじめご了承ください。
Q. 共働きで日中は不在にしていても工事を進めてもらえますか?
A. カネタケでは共働き世帯のお客様からのご依頼も多く、お留守番中の施工も安心してお任せいただいています。
家族経営の会社だからこそ、お預かりした大切な鍵は私たちが責任を持って厳重に管理し、夕方の作業終了時には確実に施錠してご報告いたします。
Q. 古い便器の解体や撤去処分も予定の日数内に対応してもらえますか?
A. はい、既存の便器の解体から撤去、発生した廃材の処分まで、すべて予定されている工期内に含まれています。
リフォーム業者が「産業廃棄物」として適切に処理を行うため、お客様自身で粗大ごみの手配などを進める手間は一切かからないからです。
すべての処分工程は最初から工期に含まれています。ただし、後からの追加請求トラブルを防ぐためにも、処分費込みの金額かどうかを契約前に必ず確認しておきましょう。
まとめ:ゆとりあるスケジュールと信頼できるパートナー選びが成功の鍵

今回は、トイレリフォームの工期目安や当日の手順、長引くリスクへの対策について詳しくご紹介しました。内装を一新したり、使い勝手を考えてトイレの位置を変えたりするリフォームは多少の日数がかかりますが、その分、毎日の暮らしの快適性やお手入れのしやすさは向上します。
リフォームを成功させるコツは、実物を確認できるショールームへの同行など、利用者の目線に立った丁寧な提案をしてくれる業者を選ぶことです。
カネタケでは、お客様とショールームへ同行し設備を選んでいただくこともございます。ご家庭の状況に合わせて最適なプランを提案し、お客様の理想とする快適なトイレ空間を実現します。
見積もりや現地調査は無料ですのでまずはお気軽にお問い合わせください。
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【住宅リフォームや改修という仕事は「家族の幸せ」をつくる仕事だと考えています】
お問い合わせは、お電話・HPお問い合わせフォームからお気軽に♪
電話番号:093-691-1319
営業時間:9:00〜19:00
休日:日曜、祝日
住所:福岡県北九州市八幡西区永犬丸5丁目8-12
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出典:
国土交通省「住宅:マンション標準管理規約」
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/mansionkiyaku.html
国土交通省「マンション標準管理規約(単棟型)」現行版(令和7年10月17日改正)
https://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/house/content/001999013.pdf
環境省「建設工事から生じる産業廃棄物の処理に係る留意事項について」
https://www.env.go.jp/hourei/11/000100.html
環境省「建設工事等から生ずる廃棄物の適正処理について」