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IHとガスコンロどっちがいい?メリット・デメリット・光熱費を徹底比較

投稿日:2025.08.28

キッチンで料理する女性

「今使っているコンロの調子が悪い」「そろそろキッチンをリフォームしたい」
そんなとき、多くの人が直面するのがIHクッキングヒーター(以下、IH)とガスコンロ、どちらを選ぶべきかという問題です。それぞれにメリットとデメリットがあり、一度設置すると簡単に交換できないため、悩んでしまうのも無理はありません。

 

この記事では、そんな悩みを解決すべく、IHとガスコンロのメリット・デメリットを徹底比較。光熱費のシミュレーションから、それぞれのコンロがどんな人に向いているかまで、選ぶためのヒントをたっぷりご紹介します。

 

IHのメリット・デメリット

IHクッキングヒーター

IHは、火を使わず、電気の力で鍋自体を発熱させて調理を行う機器です。フラットなトッププレートの下にあるコイルから発生する磁力線が、IH対応の鍋に作用し、熱を発生させることで食材を加熱します。

 

メリット

・室温が上がりにくい
鍋自体を発熱させる仕組みのため、ガスコンロのように、炎が燃焼することによる熱の放出がほとんどありません。調理中に発生する熱が主に鍋とその中の食材に集中するため、キッチンの室温が上がりにくいのが大きな特徴です。特に夏場の調理では、キッチンに熱がこもりにくく、快適に料理ができ、冷房効果を妨げず光熱費の節約にも繋がります。

 

・安全性が高い
直火を使わない点も大きなメリットです。これにより、調理中の燃え移りや火傷のリスクが大幅に軽減されます。また、鍋を置いていない状態で電源が入っていても、基本的に加熱されることはありません。メーカーによっては、鍋の置き忘れや加熱ボタンの消し忘れを感知して自動で電源をオフにする安全機能も搭載されており、小さなお子様やお年寄りがいるご家庭でも安心して使えます。

 

・掃除が簡単
トッププレートは、フラットで凹凸がありません。ガスコンロのように五徳やバーナーがないため、吹きこぼれや油汚れが付着しても、サッとひと拭きするだけで簡単にきれいになります。焦げ付きも、冷めてから専用のクリーナーなどで拭き取るだけで落とせるため、調理後のお手入れが楽になります。

 

・熱効率がよい
IHは磁力線によって鍋自体を発熱させる特性上、熱のロスが非常に少ないのが特徴です。ガスコンロの炎のように鍋の側面や周囲に逃げる熱がなく、鍋底に効率良く熱を伝えられます。これにより、約90%という高い熱効率を実現し、食材に素早く均一に熱が伝わるため、短時間で調理が完了します。

 

・火力が安定している
デジタル制御により正確な温度管理が可能です。設定した温度を一定に保てるため、揚げ物の油の温度管理や、煮込み料理でとろ火を維持するのも簡単です。高火力が必要な炒め物なども、200Vのハイパワーで瞬時に加熱できるため、食材のうまみを逃がさず、美味しく仕上げることができます。

 

デメリット

・IH対応の鍋が必要
IHでは、鉄製やステンレス製のIH対応の鍋・フライパンでないと加熱ができません。ガラス製や土鍋、銅、アルミなどの素材、あるいは底が平らでない鍋は原則として使えません。買い替えなければならない点がデメリットとなります。

 

・停電時は使用できない
IHは電気を熱源としているため、停電時は使用できません。災害などで電力供給が停止した場合も、調理ができなくなるため、非常時の備えとしてカセットコンロなど別の調理器具を準備しておく必要があります。

 

・初期費用がかかる
ガスコンロと比較すると、IHは初期費用が高くなりやすいのもデメリットです。機器本体の価格自体がガスコンロよりも高価な場合が多く、さらに設置工事が必要な場合はその費用も必要です。

 

・直火調理ができない
例えば、食材を直火で炙る、中華鍋を振って炎で煽る、といった調理方法はIHでは不可能です。これらの調理法を日常的に行う方にとっては、調理方法自体を変更する必要があるため、物足りなさを感じるかもしれません。

 

・操作に慣れが必要
IHの操作は、デジタルパネルやタッチセンサーが主流であり、ガスコンロのツマミをひねる感覚とは異なります。火力調整も「弱」「中」「強」といった表示や、数字での細かい設定になるため、調理に慣れるまでには時間が必要な場合があります。特に、これまでの料理経験がガスコンロ中心だった方にとっては、火加減の感覚を掴むのに戸惑うことがあるかもしれません。

 

ガスコンロのメリット・デメリット

ガスコンロ

ガスコンロは、ガスを燃焼させて炎で直接調理を行う機器です。都市ガスやLPガス(プロパンガス)を燃料とし、長きにわたり日本の家庭で広く使われてきた、最も一般的な調理機器の一つです。

 

メリット

・火力が強い
IHと比較してガスコンロは、瞬発的な高火力が得やすいという特徴があります。特に、一部のガスコンロでは非常に強い火力が出せるため、中華料理の炒め物のような一気に高温で調理する料理に適しています。また、複数のバーナーが独立して機能するため、複数の鍋で同時に強火調理を行うことも可能です。

 

・温度調整が直感的
ガスコンロの火力調整は、バーナーのツマミをひねることで行います。この操作は、炎の大小を目で見て直接確認できるため、非常に直感的で分かりやすいというメリットがあります。「強火」「中火」「弱火」「とろ火」といった炎の視覚的な変化で火加減を調整できるため、料理の経験が浅い方でも感覚的に火力をコントロールしやすく、料理の腕に左右されにくいといえるでしょう。

 

・調理器具を選ばない
調理器具の自由度が高いことも、ガスコンロの魅力です。IHのように鍋底の素材や形状に制約がなく、アルミ製、銅製、土鍋、ガラス製など、さまざまな素材の鍋やフライパンを使えます。また、底が丸い中華鍋なども使用できます。調理器具を買い替える必要がないこともメリットです。

 

・直火調理ができる
ガスコンロは直火調理が可能です。焼きおにぎりやカツオのたたきなど、食材を炙って焦げ目をつけたり、バーナーで表面を軽く焼いたりするような料理が手軽にできます。また、直火から得られる遠赤外線効果によって、食材の内部までしっかり熱が通り、風味豊かに仕上げられるのもポイントです。

 

・初期費用を抑えやすい
ガスコンロは、一般的にIHと比較して本体価格が安価な傾向にあります。既存のガス栓があれば設置ができることから、初期費用を抑えやすいのも特徴です。多様なモデルや価格帯の製品が市場に出回っており、予算や必要に合わせて豊富な選択肢から選べます。

 

デメリット

・部屋が暑くなりやすい
ガスコンロは、調理中に発生する熱が鍋だけでなく、周囲の空気中にも広く放出されます。特に夏場や、換気が不十分なキッチンでは、調理によって室温が上昇しやすくなります。IHと比較すると、体感温度が高くなりやすく、快適性が損なわれやすいでしょう。

 

・火災のリスクがある
ガスコンロは直火を使うため、IHに比べて火災のリスクが伴います。特に、調理中に衣類の袖に引火したり、近くに置いていた可燃物(キッチンペーパー、ふきんなど)に炎が燃え移ったりする危険性があります。また、天ぷら油の過熱による発火や、ガス漏れによる事故のリスクもゼロではありません。近年ではSiセンサーコンロなど安全機能が充実した製品も増えていますが、調理中は常に火の管理に注意を払う必要があります。

 

・お手入れがやや面倒
ガスコンロは、バーナー周りに「五徳」や「バーナーキャップ」といった部品が多く、これらが油はねや吹きこぼれで汚れやすいのがデメリットです。特に五徳は形状が複雑で、焦げ付きや油汚れがこびりつきやすく、取り外して一つ一つ洗う手間がかかります。また、バーナーの隙間に食材が詰まったり、吹きこぼれが乾いて固まったりすると、掃除がさらに困難になります。

 

・熱効率が低い
ガスコンロは、炎で鍋を直接加熱する方式ですが、炎が鍋底だけでなく、鍋の側面や周囲にも広がってしまうため、IHに比べて熱のロスが大きくなります。IHの熱効率が約90%であるのに対し、ガスコンロの熱効率は約50%程度といわれています。つまり、投入したエネルギーの約半分が熱として空気中に放出されてしまうということです。同じ調理を行うにしても、調理に時間がかかったり、ガス代が高くなったりする可能性があります。

 

IH vs ガスコンロ 光熱費比較

光熱費の明細と現金IHとガスコンロはそれぞれ異なる特性を持つ調理機器ですが、光熱費の面ではどちらがお得なのでしょうか。ここでは、両者を「弱火・中火・強火」の3段階で加熱した場合の光熱費を比較シミュレーションしてみましょう。

 

【条件】
加熱時間:各火力で1時間連続加熱
電気料金単価:1kWhあたり31円
都市ガス料金単価:1m³あたり217.8円
プロパンガス料金単価: 1m³あたり663円

 

※お住まいの地域や電力会社・ガス会社によって料金は異なります。詳細を知りたい方はご契約の会社へお問い合わせください。

 

IH

火力

消費電力

電気料金(1時間あたり)

弱火

350W

10.85円

中火

1.1kW

34.1円

強火

2.4kW

74.4円

ガスコンロ

火力

消費ガス量

ガス料金(1時間あたり)

都市ガス

プロパンガス

弱火

0.38kW

10.89円

33.15円

中火

1.67kW

21.78円

66.3円

強火

2.97kW

65.34円

198.9円

シミュレーションの結果

結論として、一般的に都市ガスを使っている家庭であれば、IHよりもガスコンロの方が光熱費を抑えられる可能性が高いでしょう。とはいえ、その差はさほど大きくないため、料金はそこまで大きく変わらないと考えてよいでしょう。一方、LPガスなら、ガスコンロよりもIHの方が光熱費を大幅に抑えられそうです。

 

ただし、これはあくまで1時間あたりの加熱シミュレーションです。実際の調理では短時間での高火力調理が多く、また、使用方法によって消費電力やガス量は大きく異なります。

 

IHとガスコンロ、どちらを選ぶべき?

どちらにしようか迷う女性IHとガスコンロ、それぞれにおすすめの人を見ていきましょう。

 

IH向きの人

・小さな子どもや高齢者がいるご家庭
・オール電化の住宅にお住まいの方
・キッチンの掃除を楽にしたい方
・揚げ物や煮込み料理を好む方

 

IHの魅力は、火を使わない安全性と、掃除のしやすさです。火傷や火事のリスクが少なく、子どもや高齢者が操作しても比較的安全性が保てます。フラットなプレートは調理後にサッと拭くだけで、簡単に掃除が完了します。また、電子機器ならではのタイマー機能や正確な温度調整機能が充実している点も魅力です。揚げ物や煮物など、温度・時間管理が重要な料理も、設定ひとつで簡単にこなせます。

 

ガスコンロ向きの人

・直感的な火加減を重視する方
・直火ならではの調理をしたい方
・調理器具の買い替えをしたくない方
・都市ガスを利用できる方

 

ガスコンロは直火ならではの操作性が魅力。微妙な火加減の調整や、鍋を振る・食材を炙るといった調理が可能です。また、調理器具をそのまま利用できるため、新たな出費も不要。都市ガスを利用できる方であれば、光熱費の面でも経済的です。

 

コンロ選びはここもチェック

IHとガスコンロの基本的なメリット・デメリット、光熱費、そして交換費用について詳しく見てきましたが、コンロを選ぶ際にはさらにいくつか考慮しておきたいポイントがあります。日々の料理をより快適にするための機能やデザイン、メンテナンス性など、プラスαの視点をご紹介します。

 

調理中の音

意外と見落としがちなのが、調理中の音です。IHは加熱中に「ブーン」という冷却ファンの音や、鍋の材質によっては「ジー」という誘導加熱音がすることがあります。一方、ガスコンロは燃焼音や換気扇の音が主ですが、IHと比較すると調理中の静けさという点では劣るかもしれません。

 

オープンキッチンでリビングとの一体感を重視する方や、静かな環境で調理を楽しみたい方は、この点も考慮に入れるとよいでしょう。ショールームなどで実際に音を聞いてみることをおすすめします。

 

グリル機能の充実度

最近のコンロは、魚焼きグリルも進化しています。IH・ガスコンロともに、水なし両面焼きグリルや、オートグリル機能、ダッチオーブン対応グリルなど、さまざまな便利機能を搭載したモデルが増えています。

 

例えば、IHのグリルは庫内の温度管理もしやすいため、パンやお菓子作りにも活用しやすくなっています。ガスコンロのグリルは、直火ならではの香ばしい焼き上がりが魅力。ご自身の調理スタイルに合ったグリル機能を選びましょう。

 

デザイン性も重要

キッチンはLDKの中心ともいえる場所です。コンロのデザインも、キッチンの雰囲気を大きく左右します。IHはフラットなトッププレートが特徴で、モダンで洗練されたキッチンによく馴染みます。

 

一方、ガスコンロは、五徳の素材や色、操作部のデザインなど、多種多様なモデルがあり、キッチンのテイストに合わせて選ぶことができます。最近では、IHのようなフラットなガラストップのガスコンロも人気です。キッチンのリフォームを考えている場合は、コンロ単体だけでなく、キッチン全体のデザインとの調和も意識して選びましょう。

 

長期的なメンテナンスと寿命

コンロは長く使うものです。IHもガスコンロも、一般的な寿命は約10年と言われています。故障時の修理のしやすさや、部品の供給期間なども考慮に入れるとよいでしょう。

 

また、IHは電子部品が多いため、修理費用が高くなる傾向があります。ガスコンロは比較的シンプルな構造のため、修理費用が抑えられる場合もあります。購入時には、メーカーの保証期間やアフターサービスについても確認しておくことをおすすめします。

IHとガスコンロの交換費用

IHの交換をする業者IHとガスコンロを新しく設置する場合の費用相場を、パターン別に解説します。

 

IHからIHへの交換

既存のIHを取り外し、新しいIHを設置する場合は、電源が既に200Vで引き込まれているため、大掛かりな電気工事は不要な場合がほとんどです。特別な配線工事やキッチンの加工が不要であれば、比較的安価に抑えられます。

費用相場

約11万~25万円

内訳

本体価格

約10万~20万円

工事費用

約1万~2万円

ガスからIHへの交換

ガスコンロからIHへの交換は、電気工事を伴うため、費用が高くなる傾向があります。また、既存のガスコンロの開口部とIHのサイズが合わない場合、キッチンの天板(コンロ台)の加工が必要になることもあり、費用が加算されることがあります。

費用相場

約20万~40万円

内訳

本体価格

約10万~20万円

工事費用

約10万~20万円

IHからガスへの交換

Hからガスコンロへの交換は、ガスの配管工事が必要になるため、費用が高くなりやすいでしょう。また、ガスメーターからの距離、配管ルートなどによって費用が大きく変動します。

費用相場

約15万~30万円

内訳

本体価格

約7万~9万円

工事費用

約8万~20万円

ガスからガスへの交換

既存のガスコンロを取り外し、新しいガスコンロを設置するシンプルな工事のため、最も費用を抑えやすいパターンです。

費用相場

約9万~12万円

内訳

本体価格

約7万~9万円

工事費用

約2万~3万円

コンロ交換に関する注意点

スマホを見て驚く夫婦IH・ガスコンロそれぞれに交換に関する注意点があります。失敗のないよう、事前に知っておきましょう。

 

電気の容量に注意

IHの導入には、200Vの専用回路が必須です。なければ電気工事が必要となり、追加費用が発生します。また、ご家庭のアンペア契約が低いとブレーカーが落ちやすくなるため、契約の見直しや変更が必要になることも。特にマンションでは、建物全体の電気容量が限られている場合があり、IHの導入が難しいケースもあるため、事前に確認が必要です。

 

オール電化のマンションはガスコンロの導入が難しい

オール電化のマンションでは、そもそもガス配管がないことがほとんどです。さらに、マンションの管理規約でガス設備の新規設置が禁止されているケースも珍しくありません。仮に配管工事が可能だとしても、その費用は非常に高額になるため、現実的な選択肢とはいえません。

 

賃貸物件の場合は管理人に確認

賃貸物件でコンロを交換する際、自己判断は禁物です。まずは、大家さんや管理会社に相談し、必ず許可を得ましょう。
備え付けのコンロは、基本的に大家さんの所有物です。勝手に交換してしまうと、費用が自己負担になったり、退去時に原状回復を求められるなど、トラブルに繋がりかねません。もし交換が許可された場合でも、管理会社が提携している業者や、ガス会社、電気工事会社を指定されることがありますので、その指示に従いましょう。

 

IHの自力交換は要注意

IHは高電圧を扱う機器のため、ご自身での交換・設置は絶対に避けてください。専門知識がないまま作業を行うと、感電や火災などの事故、または設置不良による故障の原因となります。安全のためにも、交換は必ず専門業者に依頼しましょう。

 

北九州市や中間市でコンロの交換リフォームをするなら有限会社カネタケへ

新に設置したIHの説明をする業者IHとガスコンロ、どちらを選ぶか迷ったら、家族構成や操作性、予算などを総合的に考えてみましょう。長い目で見た際の光熱費だけでなく、将来的なライフスタイルの変化(お子様の成長や高齢化など)や、キッチンのデザイン性、さらには災害時の対応力なども考慮に入れると、後悔のない選択に繋がります。今回ご紹介したポイントを参考に、あなたにぴったりのコンロを見つけてくださいね。

 

有限会社カネタケは、安心・快適なキッチンづくりをお手伝いしています。コンロの交換はもちろん、お住まいのキッチンが古くなってきた、使い勝手を見直したいといったときにも、ぜひお気軽にご相談ください。
お住まいの状況やお客様のライフスタイルに合わせて、最適なキッチンリフォームをご提案いたします。

 

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